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精神・知的障がい者向け支援事業「共同生活援助事業所 グループホーム麦畑」+「就労継続支援B型事業所 麦畑」精神・知的障がい者向け支援事業「共同生活援助事業所 グループホーム麦畑」+「就労継続支援B型事業所 麦畑」

障がい者の「くらし」と「しごと」を支える二	つの柱障がい者の「くらし」と「しごと」を支える二つの柱

「共同生活援助事業所 グループホーム麦畑」+「就労継続支援B型事業所 麦畑」

麦畑むぎばたけ」では、障がいをもつみんなが、安心してすごせるように、「くらし」と「しごと」を大切にしています。

このふたつは、とても大切で、いっしょにできると、社会でくらしやすくなります。

いいところは、「くらし」と「しごと」のサポートを、同じチームでやっていることです。

スタッフは、みんな同じチームなので、一人一人のすきなこと、とくいなことを、もっともっと知ることができます。

施設詳細施設詳細

共同生活援助事業所 グループホーム麦畑共同生活援助事業所 グループホーム麦畑

八尾やお 太田おおた
八尾やお北木の本きたきのもと

くらし」のなかで 自立じりつ社会しゃかい を学ぼう!

グループホーム 麦畑むぎばたけ」は、ゆっくりとした人たちが、いっしょにすむところです。

ここでは、一人一人にへやがあって、安心した 「くらし」 ができます。

それぞれのへやは、べんりですみやすいところにあり、じぶんのペースで生活することができます。それに、トイレやおふろ、きがえのなど、いろいろな生活サポートをうけることができます。

――もちろん、男子と女子のへやはべつべつ。

ちいきの人たちといっしょにに「自立じりつ」と「社会しゃかい」を学ぼう!

就労継続支援B型事業所 麦畑就労継続支援B型事業所 麦畑

B型事業所Bがたじぎょうしょ

しごと」の 楽しさやりがい を見つけよう!

就労継続支援 しゅうろうけいぞくしえんB型事業所Bがたじぎょうしょ 麦畑むぎばたけ」は、 「しごと」 をするところです。

おしごとは、平日のあさ10じから、ゆうがた4じまで。お店のしょうひんをふくろに入れたり、はこを作ったり、かんたんなしごとが多いです。

「しごと」 に、きまった数――ノルマはありません。自分のペースでしていいです。だから、むりなく少しづつできて、はたらくことがすきになります。

そして、「おきゅうりょう」もあります。

見るだけ・ちょっとおためしでも、だいかんげいです。

ご利用の流れご利用の流れ

1:ご相談・お問い合わせ

  • (1)下のばんごうに電話してください。

    スマホのばあい、ばんごうをタップすれば電話できます。

    072-940-6202
    ※「しごと」場につながります。

  • (2)たんとうしゃの人がでます。

  • (3)あなたの「なまえ」を、おしえてください。

  • (4)「ホームページを見た」と言ってください。

  • (5)「グループホームでくらしたい」、「しごとがしたい」と言ってください。

  • (6)あなたや、あなたの家ぞくのことを、おしえてください

2:施設見学・体験利用

  • (1) あなたの空いている日をおしえてください。

  • (2) あなたの家ぞくの空いている日をおしえてください。

くらし
へやのけんがく、一日たいけんもできます。へやのようすは下のページで見れます。

八尾やお太田おおた
八尾やお 北木の本きたきのもと

しごと
しごと場のけんがく、一日たいけんもできます。しごと場のようすは下のぺージでみれます。

B型事業所Bがたじぎょうしょ

3:面談・審査

「これならいけそう!」とおもったら、おしえてください。みんなで、話しあいをしましょう。

話しあいのけっかは、またべつの日にれんらくします。

4:契約

うまくいけば、手つづきをして、「くらし」と「しごと」のけいやくをします。

5:入所・作業開始

くらし
そうだんして、きまった日に、「ひっこし」をします。

しごと
そうだんして、きまった日に、「しごと」がはじまります。

ご利用対象ご利用対象

ごりようには 証明書しょうめいしょ が必要です。

障害者手帳しょうがいしゃてちょう
障害福祉サービス受給者証しょうがいふくしサービスてちょう
*もっていないときは、そうだんしてください。

ご入居には証明書等が必要になります
072-940-6202

※「就労継続支援B型事業所しゅうろうけいぞくしえんBがたじぎょうしょ 麦畑むぎばたけ」につながります。